2019年11月20日水曜日

2019年5月4日土曜日

驚くほど多い法改正

勉強のBGMに開いているのユーチューブ映像です。雨とか水が好きなので、集中できる気がします。


昨夜、刑法の短答過去問を見ていたら、知らない条文が!なんだこりゃ?あわてて去年試験会場で貰った法文を見ると、強制執行免脱とわいせつ関係で新しい条文が。
今年の1月に買った井田良の本を見てみると、改正条文が全く載っていません。
反省 やはり条文を見よう。

2019年5月2日木曜日

令和狂想曲

昨日の令和元年初日、5月1日の日本は大騒ぎ。中で一番良いなあと思ったのは、郡上踊りですなあ。もともと郡上踊りと風の盆は大好きですが、先祖の供養として始まった盆踊りは世界中に広まって、コペンハーゲンやラプラタなど、ありとあらゆる場所で現地の人たちが楽しんでおり、その盆踊りの中でも最高に好きなのが郡上踊りと風の盆なんです。
情緒がたっぷりで、昭和30年代の大分県日田市のお盆を思い出します。なので、盆踊りを踊りながら新しい元号を迎えるというのは、古さと新しさが出会った、まさに元号のかわりめにふさわしい行事だと感嘆。
ただ、自分自身はなーんにも変わりません。試験がますます迫ってきているのだけが現実です。

2019年4月30日火曜日

平成31年 4月 30日

あと5時間で、平成が終わります。令和元年になります。
すべての日本人にとって初めての体験ですね。天皇陛下が崩御されずに、晴れ晴れとした、まるで新年を迎えるときと同じような清々しさと期待という、ポジティブな要素ばかりの新元号を待ち受けるのは。
令和と聞いただけで梅の花の咲く、キリっとした引き締まった、でもほのかに温かみも感じる空気に包まれた、清浄な様子が浮かんできます。控えめだけども高貴で上品な紅白の梅の花が浮かんできます。
福岡県人としては、とくに感激です。大伴旅人さんがあの大宰府で春の夕刻、月明かりの下で梅の花見をしながら、歌を詠み酒を酌み交わした風景が浮かんできます。

小学唱歌の、朧月夜という歌が大好きで大好きで、その雰囲気と重なるところがあります。
骨折は大分よくなってきました。鉄の板の入ったサポーターを締めると、松葉杖がなくても歩けるようになりました。ただ、サポーターはかなりギチギチに締めるので痛いです。
なので、夜布団に入るときは却ってギプスをして寝ています。
それでも、松葉杖なしに歩くのは、とっても嬉しいです。二本足で歩くことがこんなにウキウキすることとは、想像もしませんでした。健康に感謝です。

本音を言うと、平成で良いことはありませんでした。悔しいことばかり。なので、令和こそ、オレの時代だ、と思っています。

では、令和元年にまた更新します。

2019年4月5日金曜日

骨折

3月20日土曜日夕方4時半過ぎ、小田部大橋のあたりでバイク転倒、右足首腓骨骨折。全治3ヶ月。前方走行中のクルマが急停車したため追突しそうになり、避けるために強制転倒せざるを得ませんでした。

日曜日に桜坂中央外科に。松葉杖で歩くのはものすごく不自由です。殆ど移動の自由が阻害されてしまいます。おまけに右足骨折なのでクルマの運転もできません。
大事な時期なのに、とんだお粗末をしでかしてしまいました。